とりあえず、芸能・ドラマ・社会ネタを多く扱っていきますミャ★。よろしくお願いします。


by gtt1469
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カテゴリ:優しい時間( 3 )

b0067213_14161269.jpg 「森の時計」の水道管が凍って常連の水道屋・立石(國村隼)に早朝から仕事を頼む羽目になりましたミャ。富良野はもう、根雪ですガー。この第4話のサブタイトルも「根雪」でしたミャー。

 そんな「森の時計」には、朝から窓際でベッタリくっついて離れないアベックが居座り、変なムードが漂っているのですミャ。立石は、「娘と婚約した下品な“パチンコ王”が、結納金1000万円出すと言い出し、それは欲しいし、娘を売り飛ばす気がするし、悩んでいる」とミミ(橋史子)に話し出すのですミャー。結納金が1000万円とはすごいですミャー。婚約指輪が何個買えるかミャ???しかも、ブルーダイヤモンドが...

 と、横で聞いていた梓(長澤まさみ)が大声で「不潔です、破談にすべきです」と喚き立てるのですミャー。どうも、梓は思ったことをダイレクトに口に出す性格のようで、人が言うことに対して過剰に反応する性格である気がいたしますミャー。その梓は、どうも、オーダーを忘れるし代金の計算もうまくいかないのですガー。そして、このことが、後に、事件を起こすことになるのですミャ!

 昼を過ぎても、そのアベックはじっとしていますミャ。そこへ佐久間(久保隆徳)が現れますミャア★。小声で勇吉(寺尾聰)に「電機店の音成(布施博)が、顔見知りに金を無心している。ここにも来たか」と言うのですミャ。しかし、「森の時計」には、音成は現れてはいませんガー。しかし、後に、これも事件になってしまうのですミャ!

 午後3時を回ってもアベックはそのままですミャ。何をしに喫茶店に来てるのかミャ!(怒)。とっととラブホテルにでも行けばいいのにミャー! って、不謹慎な発言ですかミャ???

 リリ(森上千絵)が「死んでるんじゃない」とまで言い出す始末ですミャ。そこへやっと風間刑事(山下澄人)がやって来ますガー。制服の警官も伴っていますミャ。4人がアベックに近づくと、件のアベック、突然体を起こし「行こうか」と行ってしまうのですミャー。このアベック、ストーリーには何の関係もなく、一体なんだったのかと肩すかしを食らった気分ですミャー!

 その後でついに、音成が現れるのですミャ。勇吉に「頼みがあるんだ。時間が残ってないんだ」と切迫した様子。「200万円、いや、150、100でもいい。6時までに用意しないと店を取られちまう。お願いします」と懇願するのですガー。だが、勇吉は「できません」とピシャリと拒否しますミャ。ここからがいいセリフなのですが、「私は商社にいて金の怖さは身に染みています。あなたは友人です。友人に金の貸し借りはいけません」と言うのですミャ! 音成は諦めたが、席を立とうとはしませんガー。奥さんにどう顔を合わせていいのか分らないのですミャ! そのやり取りを陰から見ていた梓は勇吉に対して怒りの表情を見せていますガー。この辺にも梓の若さが伺えますミャー。

 6時になり、梓は帰路に着きますミャ。その途中で商品を運び出す騒ぎになっている「音成電機店」に気付くのですガー。再び怒りが込み上げてくる梓ですミャ。梓は思い立ったように車を走らせますミャ。

 「森の時計」では音成がコーラスの練習を聞きながら「高校のコーラス部に好きな子がいて、6年がかりで口説き落とした。それが今の女房。合わす顔がない」と慟哭するのですミャ。

 六介(麿赤兒)は、拓郎(二宮和也)の家の中に女の子がいるのに気付きますミャ。前にも見た子だ……もちろん梓ですガー。梓は音成電機店の騒ぎを見て拓郎の家に向かったのだっですが、六介は自宅にとって返し、洋子(朝加真由美)に「何かあるといけない。朋子さんに連絡した方がいい」と促すのですガー。ここまで神経質にならなくてもいいとgttは思うのですが...どうですかミャ???

 後日、「皆空窯」に朋子(余貴美子)が訪ねて来ますミャ。朋子は「修行中は専念しなさい。女の子を家に上げちゃだめ。他の人以上に自分に厳しくしないといけない」と拓郎を諭すのですミャ。厳しい言葉ですミャー! gttなら反発しますが、拓郎は素直にこの言葉を受け入れるのですガー。

 さて、事件が起こりますミャ! そのころ、梓は、レジの金をポケットに入れていたのですガー。ミミがそれに気付いてしまいますミャ。梓は「計算が合わず、現金の方が多かった。分けただけだ。盗ったんじゃない」と言い張りますミャ。その騒ぎに勇吉も気付きますガー。「以前は少なくて自分のお金をレジに入れた。今度は多いからポケットに入れただけだ。盗みとは違う」と言い募る梓に、勇吉は「傍目には盗んだと思われても仕方ない行為だ」と静かに諭すが、梓は「信じられない!! 警察に突き出せば!! 私この店辞めます」と外へ飛び出すのですミャーーー。この辺りが梓の若さを伺わせますミャ! gttは、自分のお金とお店のお金をしっかりと区別できない梓が悪いと思いますガー。悪いというか、常識がない気がいたしますミャーー!

 梓はそのまま拓郎の所へ行きますガー。朋子との約束があるので、拓郎は家に上げず車の中で話を聞くことにするのですミャ。梓は堰を切ったように勇吉を罵りますガー。「あのオヤジ信じられない!! いきなり盗ったって言うことないと思うわ。あのオヤジ、常連客にも冷くお金貸さないの。偉そうに。あのオヤジ何様のつもり!!」。徐々に拓郎の顔色が変わっていった。ついに鋭く「オヤジって言うな」と声を上げてしまうのですガー。「あの人は俺の親父だ。親父の悪口をこれ以上言うな」。そう言い放って拓郎は梓の車を飛び出し、家に駆け込んでしまいますミャ。それを追った梓は、鍵の掛かったドアの外から「どういうことよ」と叫び続けるのですガー。

 しかし、これで、梓が、勇吉と拓郎の関係を知ってしまいますガー。これをきかっけにして、勇吉と拓郎の距離が縮まる予感がいたしますミャ! 梓なら、親子なんだから素直に会えばいいじゃんと思いそうだからですミャーー!

 さて、もう1つの事件ですミャ! 「森の時計」の前にパトカーが止まり風間が降りて来ましたガー。勇吉が出ると「音成さんが自殺しました。一緒に行くかい」と風間が言いますミャ。勇吉は間を置いて誘いを断りますガー。カウンターに戻った勇吉はメグの声を聞きますガー。「あなたがあの人を追い込んだわけじゃないわ」と、優しく声を掛けるメグですミャ。「俺は周囲に厳しすぎるのかな」と勇吉。「厳しい人がいなかったら世の中どんどんだめになるわ。そろそろ憎まれ役の年齢なのよ」と、メグは少し笑うのですミャ。

 音成さんが死んでいるのに、随分とのんきな会話だとgttは思うのですが、そこが「優しい時間」というドラマのドラマらしいところですミャ! 本質的にはgttもメグが言う通りだと思いますガー。
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by gtt1469 | 2005-02-04 14:36 | 優しい時間

優しい時間 第2話

b0067213_22263542.jpg  「優しい時間」第2話は、このドラマらしく、釣りのシーンからスタートしましたミャ☆。その後、勇吉の妻、めぐみが死んだ時のシーンへと移り変わって、視聴者をドキッとさせた後、タイトルに入りましたミャ〜★。
b0067213_2237734.gif 前回の続きである、まさみちゃん(役名は梓)と拓郎の再会シーンは省略された状態で、第2話の本題へと入っていくのですミャ。まさみちゃんが拓郎にもらってきたお皿を勇吉に見せるのですが、そのお皿にカレーを盛るのは不適切だと指摘されて、ヒステリーをおこしたまさみちゃんは、もらってきたお皿を割ってしまうのですガー。

 そして、省かれていたと思われていたまさみちゃんと勇吉の再会シーンは、その後、回想の形で描かれるのですが、その時、まさみちゃんの心に残っていたシーンの一つに拓郎のお皿を新聞紙に包む「指」のクローズアップがあったのですミャ☆。これは、早速、まさみちゃんにとっての恋の予感ですかミャ〜〜???(謎)。

 その後、大げさに新婚の妻が突然、勇吉のお店にやってきて、泣き始めるのですミャ。理由を聞くと、「レイプされた」というのですが、その相手がなんと、旦那さんなのですガー。いきなり押し倒されて、足の指をぺろぺろなめられたと泣きながら言うのですミャ。でも、それくらいは普通のことですガー。夫婦なんだからミャ! 今時、こんな女性が本当にいるものかとリアリティーを感じないgttでしたミャ。

 その後、シーンは、まさみちゃんと拓郎の再会へと移っていくのですガー。まさみちゃんは、拓郎に、この前もらったお皿は評判がよかったと嘘をつくのですミャ〜〜。やはり、恋心を抱いているのですかミャ???? そこに、突然、陶芸の先生が入ってくるのですが、拓郎が女の子と一緒にいるのに驚いて出て行ってしまうのですガー。まさみちゃんは、お皿をもらったお礼を先生に言うのを忘れたというのですが、まさみちゃんにあげたお皿は本当は割らなければいけないものだったので、拓郎にとってはお礼なんか言われると困るとまさみちゃんに告げるのですガー。ただ、もちろん、この段階でも、まさみちゃんが勇吉のお店で働いている従業員であるということは知らないのですミャ。

 と、ここで、アクシデントの予感ですミャ! 陶芸の師匠が、拓郎に、この前割ってくれと頼んだお皿(=拓郎がまさみちゃんにあげて、まさみちゃんが割っちゃったお皿)が必要だと言い出すのですミャ! ここで拓郎も、もう割っちゃったと言えばよかったのに、曖昧な返事しか出来なかったのですガー。

 拓郎は、早速、まさみちゃんに電話をして、お皿を返してほしいと言うのですが、まさみちゃんは、言いにくそうに、もらったおさらを割ってしまったことを拓郎に告げるのですミャ!

 その後、拓郎は師匠に、もうお皿は割っちゃったと嘘をつくのですが、師匠は、割った皿の破片が必要だと言うのですガー。拓郎は早速まさみちゃんに電話をかけて、破片でいいからもってきてくれと頼むのですミャ!

 まさみちゃんは、必死に破片を探すのですが、お姉ちゃんに、破片は下のゴミ箱に出してしまったと言われ、まさみちゃんは、ゴミ箱を必死に探し、ついに、破片を見つけるのですガー。拓郎にそのことを告げるまさみちゃん...まさみちゃんは拓郎のところに急いで向かうのですガー。豪雨の中を必死に拓郎の元へ車で向かうまさみちゃんの姿は、まるで恋人が危篤状態になって、必死に駆けつけるような表情でしたミャ!

 しばらくしてもまさみちゃんが到着しないので、心配になった拓郎は、車を出すのですミャ!

 その頃、まあさみちゃんの車は雨のため、スリップして、川辺にはまって動けなくなってしまうのですミャ〜〜〜。お皿のかけらひとつのために、大トラブルですガー。

 どんどん豪雨がすごくなり、川の水位も上がってきて、切迫感があるのですが、ついに、拓郎がまさみちゃんの車を発見し、破片を取り戻すことができるのですガー。破片ひとつで本当にハラハラさせるドラマですガー。

 ここまあで、勇吉にはほとんど登場シーンがなく、主人公といった感じがないのが、ドラマのアンバランス性を感じさせ、少し残念でしたミャ〜★。

 まさみちゃんを助けた拓郎は、昔の師匠の部屋でまさみちゃんを休ませるのですミャ!ここで、まさみちゃんの発言!

「男の人の部屋に入るのは初めて」

 まるで、彼女が初めての彼氏の家に入った時のようなセリフですミャ〜。

 そして、まさみちゃんが、「森の時計」に電話をするのを拓郎は聞いてしまうのですガー。拓郎は、まさみちゃんが、拓郎の父親の喫茶店で働いていることを気づいたのかミャ???

 ここで、話の始めに出てきた、足をぺろぺろなめられた女の夫が、「森の時計」にやって来て、マスターと話をすることになるのですミャ!

旦那 「妻は何ていってましたか?」
勇吉 「レイプされたって言ってましたよ」
旦那 「そんな! めちゃくちゃですよ!」
勇吉 「私もそう思います。でも、人間、いろんな成長の仕方があるんですよ」
(中略)
勇吉 「女って言うのは強そうに見えて、実際は弱いものなんですよ。いや、弱く見えて、実際は強いものなんですけどね」
(中略)
勇吉 「かわいいですよ。女っていうものは。優しく優しくしてあげなくちゃ」

 極めて勇吉らしい発言で心温まりますミャ! この辺の味わい深さがこのドラマの醍醐味だとgttは思うのですミャ!

 その後、勇吉は拓郎のことを考えるのですガー。そこで、死んだめぐみが現れてめぐみさんとの会話に入っていくのですミャ。

 めぐみさんは、「あなたの心がちゃんと、本当に解けて、あなたがあの子をまた本当に愛してやれれば、拓郎と勇吉はまたうまくいく」と言うのですミャ。ここが、このドラマの本流となるところですガー。早く、勇吉と拓郎親子が暖かく再会できるように祈っておりますミャ!!。

 そして、拓郎とまさみちゃんのシーン。拓郎は、まさみちゃんが「森の時計」に電話していたことを思い出して...(次週へ続く)。

 gttの体の不調はまだまだ続いています...(涙)

 
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by gtt1469 | 2005-01-20 22:52 | 優しい時間
b0067213_017933.jpg フジテレビドラマ「優しい時間」とTBSドラマ「H2」が時間的にバッティングしてしまいますが、gttは「優しい時間」をブログしていきたいと思いますミャ★
 
 「森の時間はゆっくり流れる」という謳い文句に始まるこのドラマは、倉本さんが送る、「北の国から」以外のもう1つの富良野の風景を見せてくれますミャ。第1話で出てくる、雪虫もその風景のうちの一つですミャ★。
b0067213_0311216.jpg 湧井勇吉(59・寺尾 聰)は、ニューヨークを始めとする海外駐在を永く経験してきた総合商社のエリート社員だったが、3年前、57歳で突然会社を退くのですミャ。その原因は愛妻の死だったのですガー。妻の めぐみ(当時47・大竹しのぶ)が息子の 拓郎(当時18・二宮和也)の運転する車の事故でこの世を去ってしまったのですガー。めぐみ47歳。拓郎18歳の時の出来事だった。

 勇吉は、定年後約束されていた子会社への転職の誘いも断り、めぐみの故郷である富良野に移住してコーヒーショップ「森の時計」を開いているのですミャ。寺尾さんがマスターというところがピッタリはまっている役ですガー。

 一方、息子の拓郎は、母の親友でもあった 朋子(余貴美子)の紹介で、富良野から50キロ離れた美瑛という町にある窯場「皆空窯」で、陶芸家の見習いとして修行を始めていたのですミャー。父親とこんなに近くにいながらも、事故以来、勇吉は、拓郎とは会っていない上、このことを知らないという設定せすミャ。拓郎は勇吉が自分のことを憎んでいると思っているのですミャ。だから、父親の居場所は知っていても、連絡を一切取ろうとしないのですガー。ただ、矛盾しているのは、父親と会うつもりがないのにもかかわらず、拓郎が勇吉の喫茶店から非常に近いところに住んでいるということなのですミャ★。このことは、朋子さんからもつっこまれる拓郎ですが、返答に困ってしまうのですミャ。

 しかし、拓郎はやはり、父親のことをしっかり考えているのですミャー。この辺が、このドラマらしいのですが、父親の勇吉に誕生日プレゼントのコーヒーカップを渡してくれと、朋子さんに頼むのですミャ。もちろん、自分(拓郎)からのプレゼントであることは勇吉には内緒にしたままでですミャ。
b0067213_0314243.jpg 

 そんな折、拓郎は、すぐ皿やカップを割ってしまうという習癖を持つ少女・ 皆川梓(長澤まさみ)とスーパーマーケットで出会うのですガー。注目(?)の長澤まさみちゃんの登場ですミャ。拓郎は、店でも陶器を割ってしまった梓に、「そんなものならいくらでもやるよ」と携帯電話の番号を教えるのですミャ。

 しかし、皮肉(?)なことに、長澤まさみちゃんは、拓郎の父の勇吉の喫茶店で働く従業員なのですガー。もちろん、このことは拓郎は知りませんミャ。しかし、拓郎とまさみちゃんのこの出会いが、今後、拓郎と勇吉を結びつけるキューピットになりそうな予感がいたしますガー。

ある日、「森の時計」に水谷三郎(時任三郎)・美子(手塚理美)夫妻が訪ねてくるのですガー。水谷は勇吉の会社の後輩ですミャ。水谷は、勇吉と同じように会社を辞め、美子の故郷・秋田でペンションを開くことにしたため、その参考にと思い勇吉の店を訪れたのですミャ。ペンションの設計図や完成図を楽しそうに美子は勇吉に見せるのですガー。しかし、この話には、後で、どんでん返しが待っているのですミャ★。楽しさの裏に潜む悲しさですミャ。

夕暮れ時、梓が「雪虫」が飛んでいるのを見つける。めぐみが「雪虫が飛ぶと10日以内に初雪が降る」と話していたことを思い出す勇吉。その時、懇意にしている病院から水谷の妻、美子が緊急入院したという連絡が入る。勇吉は、急いで病院に向かうのですミャ。

 そこで院長から知らされた事実は非常に残酷なものだったのですガー。なんと、美子は乳がんで、すでに、がんが肺にも転移しており、あと2、3ヶ月の命だというのですミャ。実は、三郎が美子を連れて富良野にやってきたのは、最後の旅行のつもりだったのですガー。はっきりとは断言できませんが、美子もこのことにすでに自分で気づいているのですミャ。

 つまり、秋田のペンションの話は嘘で、三郎が妻の夢につきあって、話をでっちあげているだけなのですガー。先に出てきたペンションの設計図や完成図もすべては偽物なのですガー。

 三郎は、勇吉に言うのですミャ。

 「結婚してから15年になるが、単身赴任が多かったため、計算してみると、何度計算してみても、妻と一緒に暮らした時間は5年くらいだ」

 涙、涙の泣けるシーンでしたミャ。時任三郎さんの演技もすばらしいものでしたガー。そう!!! 二人はまだ計算上は新婚同然なのですミャ。なのに、この残酷な事実...

 その頃、長澤まさみちゃんが、拓郎のもとに訪ねてくるのですガー。そして...(続きは次週ですミャ)
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by gtt1469 | 2005-01-14 00:44 | 優しい時間